その日、事件はニュースになったVol.232
- 2026.09.03
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.232













そうでございます。オレンジパッションなにがしティーでございます。
ちぃとばかりお高いですが
オレンジがゴロゴロ入っていて美味しいのであります。
モス○ーガーと自分の手元が繋がるブラックホールが欲しいであります。
「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
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次話に続きます。
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〉〉モス○ーガーと自分の手元が繋がる
ブラックホールが欲しいであります。
…
だめです、それはなりませぬ。バッテリー切れたスマホよろしく鳴りませぬ。
いいですか、ブラックホールとは光さえ飲み込む漆黒にして深遠なる穴。その底、果てしなく限りなし。ブラックホールがこの地球上に顕現することあれば、それ、即ち太陽系の滅亡と同義であり
(そこで代替案としましては、ワームホールとか、取り寄せバッグとか、グルメテーブルかけ、核融合技術によりあらゆる元素をのぞみのままに組み替えるオーバーテクノロジーなサイバネティクス・テクノロジーの(より現実的なソリューションとしましては、やはり、ウーバーイーツとか、倅さんをおつかいさせるとか、アシスタントをパシリにするとか
シャドーワーク〖shadow work〗
人間生活に必要不可欠のものでありながら、家事労働のように賃金の支払いを受けない労働。
辞書に載っていたことに、ちょっと驚きました。
が…
Instagramであこさんがこれの漫画を公開なさったことを受けまして、私は公式サイトにて、introductionと storyは読みました。で、私は思った。
(中略)
そこで私は危惧することには、
「シェルターとは実は安全な避難所ではなく、サバイブサスペンスな展開に巻き込まれるそこは地獄の一丁目なのか? と、不安と恐怖をかきたてて、シェルターに逃げることを躊躇させる遠因となりはしないだろうか?」
だいたい、物語の舞台をシェルターにしなければならない理由はなにも無い。
シェルターを必要とした人は、すでにひどい目に遭わされてるのに、さらに窮地においやって何が面白いのか?とこう思います。
ぐぐ郎もそうだそうだと言っています。
(「現実の世界でドメスティック・バイオレンス(DV)などの被害に遭い、シェルター利用を検討している人が躊躇する深刻な心理的ハードルや誤解を生む原因になり得ます。」という見解をググローは示しております)
…
で、私個人の意見としては、
「運命の恋♡いいえそれは愛着障がいです Vol.122」
このあたりで登場されたカッツーを私は信じる。
また、個人の願望をのべますと、
「DV男のメカニズム
あなたは悪くない
DV男から逃げよう!」
作中で焦子が読んだあの書籍を出版して売りだしてはどうか?
きっと、思いのほか売れて、印税がっぽがっぽ
…
それとも、あのシャドウワークという映画を紹介したことに、何か、メッセージをこめてるんだろうか?
映画の感想とかはカモフラージュに過ぎず、
「一難去ってまた一難」
DV男から逃げることができても、避難した先でどんなトラブルに巻き込まれるかわからないのだから、
君、油断したまふことなかれ
それをフォロワーたちに伝えようという深謀遠大な意図が(これはこれでシェルター関係者から怒られそうな気がしないこともない