その日、事件はニュースになったVol.211
- 2026.08.13
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.211
n






「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
限定コンテンツ「それ、どこから罪ですか?」を無料で公開して御座います。
※Amazonアソシエイトを利用しています
次話に続きます。
67同じカテゴリの記事
-
前の記事
気づかないでVol.44 2026.08.12
-
次の記事
気づかないでVol.45 2026.08.13








さて、これのひとつ前のエピソードの、S子さんの裁判は数日前に終わったわけですが、そこで私も一回はちゃんとあの話を一から読まねばなるまいと、今、読み返しているのですが、…
…
「こんなのはすぐに逃げてください」
高収入アルバイトって、薬局で働くとか外国人もやってくるようなお店で「外国語の知識も要求されることがありそうな、”健全な”接客業」とか、そういうのならまだしも、それにしても、まっとうな求人誌や求人サイトの中で見つけた仕事ならまだしも、電柱に「高収入アルバイトのチラシ」が貼られてたとは… そのチラシをどこで見つけたんだろう(そういうチラシが貼られてるようだと、そのあたりの治安は「不穏」だったりするわけで、できれば、転居するとか、通学路にしてるのなら他の経路を検討するとか…
…
あの時点で、すぐに逃げていたなら。そもそも、高収入に惑わされることなく、話を聞きに行かなかったなら。
電柱にチラシが貼られているのを見つけなかったとしたら、S子の人生はどーなったんだろう…?
…
それと、怪人ぽんぽこりん男から逃げ出せた中学生の話があったけれども、もしも、あの時に逃げなかったなら。逃げられなかったなら。その場合、あの時の中学生は今頃どんな大人になってたんだろう…?
…
あと、徒然漫画の作者のあこさんは、過去に鼻の整形をやったことがあるのでは仮説もあったけども、整形漫画を書くためだけに調べ倒したことがあったのだと判明して…
そう、整形手術をしようというからには、せめて、あれくらい強い動機がないと
…
そして、これらのことよりもなによりも、
「その日、事件はニュースになったVol.110」
これが公開された時に明かされた驚愕の事件
「作者の足の指の爪消失事件」
すっかり忘れてたけども(!)
あれから数ヶ月経った今、足の指の爪は再生したのですか!?
(後書きマンガ劇場のほうじゃなくて、本編について何か無いのか?
… … …借金返済のために、いやな仕事だったがやらざるを得なかった。ていう事情ではなくて、単に、推し活の資金集めのためだとか、動機が整形手術となると… …これは、事件というか、やはり、「副収入の罠」のひとつなのではなかろうか?って…
随分早く愛情冷めてるなあ 仕事したい、とかでもないようだし やっぱりどこかおかしいのかな
他人の子供を業として短時間みるのには、保育士や教師などの国家資格が必要で、採用試験もある。
なのに親になるには受精能力だけあればいい。
講習さえ義務ではない。
医学や福祉の進歩で、自然淘汰も激減。
DQN親に加えて子育て支援の風潮に悪乗りする「子連れ様・子持ち様」が現れたり。
本当にこれで良いのだろうか?