その日、事件はニュースになったVol.145
- 2026.06.08
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.145










結局負担は女性にかかるわけであります( ᯣ ̱ᯣ )
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次話に続きます。
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徒然漫画の作者のあこさんは、どうやら、体力が無いらしい。
〉〉倅の参観に行っただけで疲れ果てて寝込んでます🛏️
とも自供されており、
〉〉流石に危機感を覚えるのであります。
…
というわけで、酷暑日に備えるためにも、
「作者のあこさんを鍛えさせて体力増強大作戦」
を企画したいわけですが、
暑さが本格的に強くなる夏が来る前に、ウォーキングとか散歩とかして少しでも運動するとか、
ここで「運命のコイン」を放り投げて、
「風呂」が出たならシャンプーやボディソープを買うために店まで走り、「寝る」が出たならホテルでも漫画喫茶でもどこでもいいから店まで走ってそこでお昼寝することになさるとか、この際、ジムに行け。とか、腕立て伏せと腹筋を1000回ずつ。とか、そんな無茶は言わないけども、歩く時間を、前年比216%増を目標に掲げて、贅肉落として筋肉を増やすべく、さあ、歩くのです。1日1歩。3日で3歩。千里の道もはじめの一歩から。あるいは、四国お遍路の旅に行くのです!?
…
と、人間のWitは、あこさんはもっと歩かなくてはならないのではないか? と思います。
ググローも、そうだそうだと言っています。
(補足:
「授業参観しただけで疲れ切ってしまうくらいに体力が無いことに危機感を覚えるのであります。
どうしたらよいでしょうか? 」と質問したら、
『授業参観だけで疲れるのは、
立ちっぱなしによる筋肉の疲労に加え、
周囲への気遣いで脳がエネルギーを消耗するからです。
まずは以下の方法で負担を軽くしてみてください。
・こまめに重心を変える:
立ち姿勢で同じ部位の筋肉を使わないよう、足を肩幅に開いて重心を左右に揺らします。
・前日を休養日にする:
家事を最低限にし、スマホも控えて心身のエネルギーを温存します。
・軽いストレッチ:
終わったら壁に背中をつけて立ち、胸を開く深呼吸で血流を促します。』
『少しずつ体力をつけるには、
日常の歩数を増やすこと
から始めるのが効果的です。
スキマ時間にかかとの上げ下ろしをするのも足の筋力維持におすすめですよ。』
というわけで、体力問題を解決するためにあこさんは歩かなければなりません。さあ、歩きなさい。漫画なんて描いてたら散歩する時間が減るでしょ!?
(本編?
いや、運動することを怠って、それで筋力低下しては、家事が負担になるのは結局本人なんだから
…
… その、己れの身体も顧みずに、命を削りながら描かれた作品なのだから、何かコメントしてはどうか?とも思うから…
…
嗚呼、彼女は嘘をついた。だから、彼女の場合は、お腹が大きくなってしまったんだ…
やっぱり、嘘をつく人って、己れを変えちゃうんだ。
ピノッキオくんは鼻が伸びたし、アラジンは王子だと身分を偽ってるうちにアブーやジーニーへの態度が変わったし、きつねは詐欺を続けてるうちに身体を虫にやられて…
けど、嘘というのは必ずバレるんだ、アラジンもジャファーさんに正体あばかれたし、シンデレラとかアリエルとか、ラプンツェルを塔に住まわせてたゴーテルとか(そして、いつか起きる事件はニュースとなる。てタイトルだから、… どういうことになるのかはわからないけど「バッドエンド」なのだから…
嘘をついたばっかりに破滅したものの例としては、やっぱり、ただのリンゴ売りの老婆を装った女王とか、シンバらを騙してたスカーとか、そういえば、きつねと一緒に悪いことをしていた猫さんは、ついには失明してしまって…
ところで「梅毒」のほうで
「買春する人」だけでなく、
「売春する人も罰したりするべきでは?」
てコメントされてて…
…
数年前にNAPBIZであれが連載されてた当時に、調べたりして、それで、どこかにこんなことが書かれたような…?
「売春を禁止する→金が必要なのに、売春もできない優しい最終的には、餓死」
「売春を禁じられる→しかし、生きるためには金が要る→せっぱつまって、凶悪な犯行で金を得ようと画策→へたしたら、死ぬ」
…だから、「売春とは、それで金を稼ぐことはできる。故に、女性にとっては最後の手段でもある」
とかなんとかかんとか。
で、無責任に「売春行為にも罰則を」と言うのでは、かえって、悪い結果を招きそうで、じゃあ、どうしたらいいか?
所得税爆上げして貧困層にばら撒くとか、大富豪の金を奪ってスラム街にばら撒くとか(それはそれで、なにか不公平な気もしないでもないけれど
ところでInstagram見てましたら、
「下っ腹が出てる人について、
それは脂肪ではないかもしれない?
意外な原因4選。
①反り腰
腰が歪んでる。ストレッチや整体で伸ばしなさい。
②インナーマッスルが弱い
腹筋を鍛えなさい。
③便秘、ガス溜まり
食物繊維を摂れば、腸内環境を整えることができる。
④浮腫み
塩分控えめに、水を飲んで、
そして、浮腫の原因は運動不足なのだから、
運動しろ。」
変わりたくば、今すぐ動け。
やるかやらないかで差がつくぞ!?
って…
だから…
そのお腹のふくらみも、もしかしたら、運動不足がたたって、インナーマッスルが弱まったことで内臓が(って言い訳が通用するとは考えにくいけども)
さあ、ついに、腹を見られてしまったS子の、明日はどっちだ?
どうします?お母さん もう中絶できませんよ
でもこの子が他の仕事できるとも思えんのよね…
短時間で大金稼げる方法知っちゃったわけだから、ルールが厳しい一般企業はもちろん、配慮はあるけど工賃が少ない障害者雇用の作業所もモチベ維持が難しい気がする
「必要とされている間」と言っても、人として求めれらていたわけじゃないし。
単に欲望を満たすための道具、悲しいけどいわば生TENGA。
昔はこういう人が就ける仕事もいろいろあったけど、自動化や産業構造の変化でかなり減ったし、外国人労働者の職場化したり。
S子のような人にどうやって生きていってもらうかというのも、ベーシックインカムが議論になる一因かもと思えたり。
昔の人が娘をさっさと18くらいで嫁に出してた理由。
こういう目に合うのを守っていた役割もあるんだよねえ。
過剰なおしゃれとか贅沢に目がくらんでカネが欲しくなり、
若くて思慮の浅いオンナノコは簡単に自分を安売りしちゃう。
そうなる前に、ピュアなうちにたった一人の男性に嫁ぐ。
ある意味合理的。
女性性を守る意味では良いこと。
でも現代の価値観じゃ総スカン食らうね(笑)
女性の権利ガーーー!!ぎゃおおおおおん!!(笑)
S子みたいな頭の弱い子も昔だったら親に決められた同世代の男子と結婚させられて普通に子供産んでただろうな。たぶん家の中ぐちゃぐちゃで育児もきちんとできないチョットおかしい親として認識されてた。
てか今普通にいるよね?非常識でチョット変な親。モンペみたいな。境界域知能なのかも。
〉〉ちょっと変な親。モンペみたいな親。
彼ら彼女も、境界域知能かも?
って…
それはつまり、こどもがこどもを育てるような事態に陥ってしまってる親子がいる原因が、そのサカイカイイキチノウという…?
…
だから、「花嫁修行」なんてのが執り行われていたのかもしれません?
で、料理、裁縫、洗濯、その他家事全般にくわえて、マナーとか礼儀作法とか、正しく箸やカトラリーを扱いながら、恥ずかしくない食事の作法とか、お茶のたてかた、話し方、歩き方、服装から夜の… 、そのほかいろいろ、エトセトラ、etc.
あるいは、大学に通わせない代わりに、「妻として最低限覚えるべきこと」「いつか母になったときにきっと役に立つ知恵や技能」こういうのを叩き込む花嫁修行に耐えれた者こそ、結婚して出産して子育てすることに適性が有ると認定されてお見合い写真を撮ってもらえて… みたいなー…?
令和の今、「花嫁修行」なんて、あるんでしょうかね? …一応、辞書を調べたら、「花嫁学校」「花嫁教室」という語が載ってて、載ってるということは、探せばどこかに、「花嫁学校」があるのかもしれません?(ただし、就職先はだいぶかぎられそう。家事全般をそつなくこなせるようなら家事代行とかヘルパーとかが、候補になるんだろうか?
境界域知能だろうと発達障害だろうと昭和の半ばまではお見合い結婚が主流でどんなに器量が悪くても極端な話ホモやレズでも親に結婚させられてたと思いますよ。それが当たり前でしたから。
でも彼女らにとっては都合が良かったってことです。女だから働く必要ないから家庭に入れと言われていたんだから。知恵遅れじゃまともにお勤めは難しいだろうし周りがお膳立てして結婚相手を充てがわれるのはS子さんみたいな知恵遅れな人にとっては守られていた時代だった。
花嫁学校なんて令和にはありませんが専業主婦希望の女は今でも大勢存在しますよ。
キャリアに興味のない女たちは昔みたいに大人しく早めに結婚出産して社会貢献したほうが本人にも日本のためにもなると思いますね。