ヒーローの裏の顔Vol.20
- 2026.05.20
- ヒーローの裏の顔
ヒーローの裏の顔Vol.20




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結婚詐欺は立証も難しいそうです。
「結婚するつもりだった」
「お金は返すつもりだった」と
言い訳されちゃうそうで。
「ヒーローの裏の顔」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
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次話に続きます。
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刑事罰に問えなくても、民事訴訟はできるはず。
2年間の交際は無駄であったとして、裏男をフクさんは訴えることはできるかもしれない。
が、ツーさんを怒らせたら、ただではすまなさそう。
騒ぎを大きくしようとしたら、ツーさんはフクさんに慰謝料とか請求してきそう。
…
ググローに相談してみました。 この場合、民事で訴えたら勝てるのか?と。
『「既婚者だと知っていたら付き合わなかった」というケースで、相手が「独身」と偽っていた場合、不法行為が成立します』
『マッチングアプリのプロフィールで「独身」と記載されていたり、積極的に嘘をついていたこと(LINEの履歴など)を証明できないと、請求が認められない可能性もあります。』
『勝訴しても、相手に金が無いなら慰謝料を回収できないかも』
とも…
… 2年間のやりとりを保存してるなら、消されてないなら、それらを証拠として、訴えることはできそうだが…
…
追伸
このお話のカテゴリーが、「事件がニュースになりました」になっております?(2026/05/20 23:00時点
慰謝料請求は出来ても、裁判費用の方が高くつきそう・・・