その日、事件はニュースになったVol.78
- 2026.04.02
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.78
⚠︎閲覧注意【血液の描写】⚠︎




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前話のコメント欄でありますが、
今時のAIはそんなことまで答えてくれるんですか!
恐ろしい時代であります。
わたくしは時代に取り残されております。
「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
限定コンテンツ「それ、どこから罪ですか?」を無料で公開して御座います。
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次話に続きます。
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200万でしたっけ? ここまでの描写だと総額は桁一つ違いません?
犯人も、「お金目当てでは?」と疑い持った時点で去るべきだった。
被害者もお金を引き出す為とは言え、やり過ぎた。てか、彼氏いるのによくやれたものだ…売春なんて犯罪!
この2人が出会ってしまったのが運の尽き、かなぁ。
いや、それが、AIさんにですね、
「徒然漫画の作者のあこさんを、どのようにプロデュースするのが望ましいか?」
ともたずねてみましたら、こんな回答を得られたんですよ。
〉〉「徒然漫画」の作者、あこ(Aco)さんをプロデュースするにあたっては、彼女の持ち味である「日常の何気ない瞬間を切り取る観察眼」と「共感性の高い柔らかなタッチ」を軸に、デジタル時代のファンコミュニティ形成を重視した戦略が望ましいと考えられます。
以下に、効果的と思われるプロデュース方針を提案します。
…て、以下に、いかにももっともらしいことをそれはもうズラズラと、長々と。
いつか私は「必殺技の「フレッシュ・パールライスシャワー・エクスペンシヴ!」を修得させよう」などと言ったような気もするんですが、それとはうってかわって、ものすごく大真面目にプロデュースしようとするのがGoogleのAIモードのようで…
さらに、「あこさんの作品は、教科書に掲載されるべきか?」とAIに質問しましたらば…
_
結論から言えば、現代の教育現場では「漫画」そのものの教材採用は進んでおり、内容が学習指導要領の目標に合致していれば妥当と判断される可能性が高いです。
…
教科書は「主たる教材」としての公共性を持つため、特定の作品が掲載される際には、その内容が「中立的であるか」「教育課程の構成に適しているか」が厳格に審査されます。
…
現代社会の縮図としての価値:
作品のテーマである「毒のある人々」や人間関係のトラブルは、現代のSNS社会や職場、学校で起こり得る現実的な問題を描いています。道徳の授業などで「他者との関わり方」や「反面教師」として議論の素材にするには非常に具体的な教材になり得ます。
としつつも、
作品を「反面教師的な事例」として扱い、メディアリテラシーや対人関係の教養を深めるための副教材として活用することには一定の意義があるでしょう。しかし、特定の個人や属性を攻撃的に描いていると捉えられかねない側面もあるため、義務教育の主教材(教科書)にそのまま掲載するには、慎重な検討が必要だと言えます。
_
…要するに、真面目にちゃんと回答しようとするとなると、ふつうにこれくらいの文字数になるんだなぁ。って…
(この2、3日、このGoogleのAIモードで遊んでたんですが… これは直感的にこう思うんですが、なんか、コレに頼ったら負けな気がする。 思考力とか推理力なんかが、絶対衰える。あるいは、大量のデータを処理できるAIには人間の記憶力では勝てないとも思うけど、しかし…
…
で、もののついでに、
「徒然漫画 フレッシュパールライスシャワー をどう思うか?」と私は入力してみた。
と、AIさんは答えて曰く、
『フレッシュ・パール・ライス・シャワー」は、徒然漫画 毒のある人々(あこ氏によるブログ漫画)の作中で、登場人物が口にする独特な「必殺技名」の一つです。
(※登場人物の、誰1人としてこんなことは言っていない)
このフレーズについては、以下のようなシュールで毒のある世界観が特徴的です。
シュールなネーミングセンス:
「美少女豚戦士」や「美少女豚角煮戦士」といった奇抜なキャラクターが放つ技として登場します。(※そんなキャラクターはいません)
結婚式の「ライスシャワー」と料理の「パールライス」などを掛け合わせたような、絶妙に意味不明で語感の良い名前が笑いを誘います。
状況に応じた使い分け:
作中では、敵を倒す時は「ライス・シャワー・アクション!」、結婚式の時は「ライス・シャワー・コングラッチュレーション!」など、状況によってセリフが変わるという設定もあり、その馬鹿馬鹿しさが魅力です。
ギャップの面白さ:
深刻な家庭問題や対人トラブルを描くエピソード(「私のせいで娘の顔に傷が残ることになりました」など)の中に、突如としてこうした幼児退行のような、あるいは特撮ヒーローのような不条理なネタが放り込まれる落差が、読者に強い印象を与えています。 (与えてたんだろうか?)
_
基本的には、作品の持つ「毒」と「ユーモア」が混ざり合った、あこ氏特有のシュールなネタとして楽しむものと言えます。』
って、あこ氏のネタじゃなくて、それはWit・Fellowが提唱したことなのに…
…
やっぱり、AIはときどき、トンチンカンなことを申しますので、AIつかうな とは言いませんが、あまり過信しないように。とだけ
ところでKindleでは100万円の所有権がどーのこーの…
って、これで思い出したのが、ぬっぴーなんですが、
しかし、どちらの場合も、金銭の授受をした時の映像とか、契約書や領収書などとか、いわゆる「証拠」が無いと、「受け取った」「渡してない」の水掛け論からの「私は金をわたして無いのに、あなたが持っている。
つまり、私は金をあなたに盗まれたからだ。
あなたを犯人です」
って、逆に、金を持ってる方が盗人にされるんじゃなかろうか?と僕はこう思う…
…
対策は2つ?
・やはり、面倒でも領収書を…
・選田未来さんは、我々が選択するのを待つことなく、独断でボイスレコーダーだったか録音機を携行して行ったが、あれの真似をして、「会話を録音する」それが証拠になるのだから。
…
あとは、「分割」とか? まとめて100万円渡すんじゃなくて、「手付金として10万円、前金として40万円。
残りの50万円は、後払いすなわち成功報酬だ」て、やったらよかったんだろうか…どうなんだろう… この時点ではまだちゃんと本編読んでないから、そもそもなんで100万円のやりとりすることになったのかよくわかってないんだけども(!)