その日、事件はニュースになったVol.205
- 2026.08.07
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.205












「歯車が〜」みたいな表現は新橋ガールズバー刺殺事件の方でも書いた気がします。
自分の漫画は兎角、歯車まわりがちです。
そして描いていて気付いたのですが
この若いカップルが入籍したのと、
前作のS子さんが空港のトイレで出産した時期が大体同じなのであります。
京アニ事件につきましては、
京都のアニメーションスタジオが放火されて
36人の方がが犠牲になった痛ましい事件であります😞
「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
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次話に続きます。
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歯車まわりがち(笑)
いつも楽しみに拝読しております。
時間の裏側って、結構すぐに風化しちゃうのでacoさんの描かれるようなお話って大切だと感じます。
〉〉京都のアニメーションスタジオが放火されて
36人の方が犠牲になった痛ましい事件
…
しかし、なぜ…?
「彼には、たとえ放火で死罪になるのだとわかっていても、それでもやらねばならなかった」ということなのか?
「炎で焼かれて死ぬのが彼らにくだされた罰だとしたら、彼らはどんな罪を犯してしまってたというのか?」なのかと思いきや、
「別に、火をつけるのは、どこでもよかった」なのか「とんだとばっちりで、なんの罪もない人たちが、犠牲者に…」なのか、あの事件の真相にせまる漫画をちゃんとやろうとするとなると、…それこそ150〜200話程度の中編になるんだろうか… …?
…
…
_
ところで、物置の下に物品があるのを、きっとあむさんは
見つけないで
と思っていることでしょうけれど、
あの夜に、母親が娘たちに「これは、いったいどうしたのか!?」て問い詰めようとして…
そこで私は考えたのだが、コレの次は「冤罪」これを取り上げるのはいかがなものでございましょう? 記憶が確かなら、「それでも僕はやってない」という映画の、ベースになった事件が起きたのが、あれは、たしか平成中期の…
その平成時代に、この「それでも僕はやってない」のスタッフと「アルマゲドン」の製作陣が奇跡のコラボをしてつくった映像作品がありませんでしたっけ?
たしか、「それでも僕はやルマゲドン」とかいう…
いつか戦争、原爆とか、忘れ去られては、いけない話しも書いて欲しいです✍️
もそう思います。
賛同ありがとうございます🙂
あとペットのこととか、多頭飼育崩壊とか無責任な餌やり、かわいい、かわいいの良いとこだけみて、買って飼って現実みて放棄する人の話しとか、人間と動物の話しとかも書いて欲しいです✍️
人間と動物の話…
昔は、道端に捨て犬を箱に入れて放置する人もいたけれど、あれって、ほんとうは…
けれど、それで道端で箱入りの犬をみつけたとある幼稚園児は、これを連れ帰り、飼いたがって、なんやかんやあって、あるとき、失踪した飼い犬を追いかけたら、アイゼンハワーが
あと、とある農家が、たくさん生まれた仔犬を他人に譲り渡すんだけども、最後まで貰い手のつかなかったあのビーグル犬が、まさか、後に世界的に有名なビーグル犬になろうとは誰が予想できたことでしょう
…
あと、忠犬ハチ公とか、西郷隆盛の犬とか、飼い猫じゃないけど、図書館デューイとか、たま駅長に、それから、飼い主の家まで三千里を歩いた犬の話もありませんでしたっけ?
…
人間と動物の話にもいろいろあって、心温まるハートウォーミングなエピソードもあるけれど、
太宰治の畜犬談なんてのもあったりして…
…
あと、イリオモテヤマネコを密売する悪い奴もいたり、人間よりも天然記念物の猫を優先して治療した外科医の話に、飼い犬の行動のせいで犯行がばれて逮捕された犯罪者と、飼い犬をつかってとある事件を起こそうとした犯人が結局未遂に終わった話とか、そういえば、蛇を飼ってる剣士とか鴉を飼ってる剣士の話もあって
…
「ニュース」で絞り込んで、ペットショップの闇とか、保健所や動物病院でのトラブルなんかを漫画化するのが徒然漫画には適当なのでしょうけども…
…
…それとピットブル事件。
嗚呼、そういえば、六絵さんという人は、ペットシッターでお小遣い稼ぎしようとしたばっかりに、とある家庭の依頼を受けて屋敷に行ったら、現れたのが、
とうけんだ!
それで、引き裂かれて噛み砕かれて(小学5年生向けにするんなら、これで大怪我を負いました。て話にしたほうが「脅かして怖がらせてやめさせる」になっただろうけれど、あの副収入の罠って、四季と五代はまだしも、六絵さんの話に関しては「保護者の許可を得てから読むのを強く勧める」て警告したほうがいいような…?