その日、事件はニュースになったVol.82
- 2026.04.06
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.82




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スーパーで買ったレタスを洗っていたら
芋虫が出て参りまして、
とりあえず芋虫太郎と名前をつけて飼い始めました。
「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
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次話に続きます。
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今回のエピソードを読んで、改めてこの事件の章の冒頭のチャットのやりとりを読み返しましたが、言われてみればこの流れ、解釈次第でどうとでも転ぶなあ……、とか考えてたら、あとがきに芋虫太郎って新キャラ出てきた😂
芋虫太郎。
… なんで見つけてしまうんですか?
… 言い直します、
「なんで、7月ではなくて、4月に見つけてしまったのか?」
要するに、こうです、
「夏休み前に、レタスから芋虫を見つけていたなら、
・それは、なんという名前なのか? 色やカタチなどの特徴から推測する。
・育ててみる。はたして、芋虫太郎は、蝶太郎に進化するのか? それとも、蛾太郎になってしまうのか? それとも、我々の予想に反して、その虫の正体は地球生命体であることを突き止めてしまうのだろうか?」
って、あと3ヶ月後にそれをやったなら、息子の倅さんの夏休みの自由研究につかえたのに…
(今から、その虫をそだてて、その観察記録を自由研究に代えることって、できるんだろうか?
で、地球外生命体といえば、エイリアン。エイリアンといえば、娘が梅毒になりました。の主要なキャラクターの栄利。
Instagramではこの栄利さんとそのお母様の話の再放送ですが、あの頃に、「ポテトチップスの短縮形は、ぽてち」
「ぽてちが黄色いのは、高カロリーであるという警告色」「世の中の物質というものは、すべて、糖分とカロリーでできている。それらの組み合わせや糖分の数によって、原子が形成され…」て、独自のカロリー理論を作者のあこさんが提唱していた、てAIさんが… …
(伊達みきお氏のゼロカロリー理論について説明を求めたら、『科学的根拠は一切なく、相方の富澤さんに「死ぬぞ!」とツッコまれるまでがセット』と回答してきて、
そんなAIさんが、「徒然漫画 カロリーについて述べよ」て問われると、
「徒然漫画 毒のある人々」において、
カロリーは独特かつユーモラスな「夜行性の生物」のような概念として描かれています。」
「夜間のハイカロリー化」
「じゃがりこ」などは、その形状が「ー(棒)」だから、線、すなわち、せん(千)」…1本あたり1,000カロリー」
「特に「赤色」は黄色を上回る「危険色」」「芋を揚げて塩をかけることで化学反応が起きる」「カロリーの逃避:
芋は本来低カロリーだが、油で揚げると油の中のカロリーが芋の中に逃げ込むことで高カロリー化する」…
これらの解説は、科学的な事実というよりも、日常の誘惑(高カロリー食品)に対する作者なりの考察やユーモアである。
一般的な栄養学とは異なる、著者のあこさん独自の「カロリー理論」
あくまで読者や作者の間で楽しまれている「夜食への戒め」や「言い訳」のようなユーモアであり、科学的な事実ではありません。
夜に高カロリーなものを食べる際の注意喚起として、面白おかしく表現されているものです。」
って、なんかね、「徒然漫画」て書き添えてAIさんに質問すると、その人工知能の知能指数が、若干、低下しちゃうらしい。 … カレーの語源はカロリーで、高カロリーな汁かけ飯である。なんて、よくそんなのも見つけてくるよなぁとAIさんの仕事に感心してもいるし、「ユーモア」とか「ジョーク」とかを理解してる節もみられるし、
あと、緑色の食べ物とは、Green 、G。食べるとジャイアント(巨大化する)だから、緑色の食べ物も夜間は食べ過ぎに注意。とかなんとか…
芋虫太郎お優しい!私なら熱湯でジューです。