アイドルの遺言-#MeTooの残響-Vol.30
- 2025.03.17
- アイドルの遺言
アイドルの遺言-#MeTooの残響-Vol.30
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「アイドルの遺言-#MeTooの残響-」次話に続きます。
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まさか、モブマネージャーさんの御顔であこさんの美文字が拝めるとは、ありがたいです😂美琴さん、男性がニガテなら、このままいけば今後自身の身に起こるであろうことは非常にツラいですね。あと、歌葉さんが本当にマネージャーになるなら、既に正規のマネージャーになる予定の方の立場とかどうなるんだろう、とつい気になってしまいます😅
美しいへのへのもへじです!
へのへのもへじ!
てことは、その男マネージャーの名前は、道路工事中也(どうろこうじ なかなり)だ!?
(…いや、「水乃小路」て命名したら、パクリだ。って怒られるだろうから…)
…そして、「別居中」かと思ったら、違った!
なんで!? すると、歌さんは、これまで、ふじんには無許可で居候してたのか!? それは、さすがに、まず普通に無礼だろう!? これは、ふじんじゃなくても、普通の人の96%は怒るやつだぞ!! さあ、悪いことは言わない、見つかる前に、屋敷から脱出だ、もしも見つかったなら、必ずや「屋敷を荒らす愚か者! ころしてやるー!」とか叫ぶかもしれないから、土偶をつかえ、念の為に動画か撮るか録音しておけば証拠としてつかえましょう、「アイゴン(「アイ」ドルの遺「ゴン」)の11話を見せれば、みことのきもちをつたえることができる…
さあ、逃げろ! ハイキングしているときに突然、猪が目の前に飛び出してきた時のように(これは、最悪、「不法侵入」だの「私に無許可で勝手なことを!」て、ああ、その屋敷の主人が美琴じゃなくて、ふじんの家なら、捕獲されてカエルの餌にされるやつだ)
しかし、へのへのもへじとは、また懐かしい。
「夢がひとつ叶うなら、子どもの頃に戻りたい」
「今のことなんてうわの空 ただ子供に戻りたいだけ」
「へのへのもへじ へのへのもへじ
へのへのへのへの へのかっぱ」
というへのへのもへじの歌があって(しかも、調べてみたら、へのへのもへじの歌が、なんか、他にもいくつかあるらしい)
あと、これはもう10年くらい昔になるのでしょうか、「、へのへのもへじ」でぺこちゃんとか、他のアニメキャラなんかもへのへのもへじで描いちゃう芸人がいたり、描き方をレクチャーする本が売られてたり、今も調べてみたら、「へのへのもへじ 猫」もあったりして、そうか、顔面もへじ男は、猫を飼ってるのかもしれません。角度美人猫で、然るべき角度から見たら、
「へへ」と耳がへで、
「のの」が前足、「も」をうまいことつかって胴体を、「じ」の濁点でもって2つの目をあらわしたかのような猫が…
ついでに、辞書を調べたら、「へのへのもへじ」という項があったのと、「へへののもへじ」ともいうらしいことと、「西日本では「へのへのもへの」の形が多いんですって!? てことは、このへのへのフェイス男の彼女か妻は、「へのへのもへの」なのですね(猫だの妻だのも、今後、出てくるんだろうか? そして、マネージャーとして、琴美の貞操は死守しようと奮闘する…ああ、まさか、この「芽葉長 文字男(めはなが もじお)」こそが、今作における”良心”だったとは(これまで、美琴が無茶なことをさせられなかったのは、ふじんの意向により。じゃなくて、このへのもへマネージャーの尽力によるものだったんだから…)
Instagramでは25話。
…しかし、方法はさておき、
「もしも、美琴を単独デビューさせる(=他の2人のデビューは無かったことにする)」を、強行したら、どうなるんだろう?
女優が、大手の○○事務所を敵に回すことに、なるんだから、これの確執が、後に、どんな軋轢を生むことになるんだろう…
ふじんが、面白く思わないのは、それはそうだとしても、しかし、ひきがえる男は、ふじんのいいなりになって、単独デビューさせてしまうのか? いや、まさか、あのがま口男が、すんなり大手事務所を裏切ってふじんにねガエルとは考えにくい。とはいえ、ふじんの意向を無視して、3人組のアイドルグループを結成しては、その時こそ、猪男と鹿野郎らによってひっくりカエルにされてしまう…
実は、蛙の後ろにライオン、前にはゴリラ、下手をうったら川でまちかまえてるワニの群れ。と、わりと絶体絶命な窮地にたたされてて、優雅に寿司を食べてる風を装ってたけど、ああ、脂汗たらーりたらりと、果たして、ひきがえるの脂汗も、ガマの油の代用に使えるんだろうか…?
…
それと、最近、Kindle ストアで、「撚れし造花のエピソード15」を公開されてるのは見ました。残念ながら、「Kindleの巻末に「おまけ」が無さそうですが、
エピソード15が、「悪い女をやっつけてたんぽぽよ前へならえ編」の真っ只中だから…
これは、今のうちに、警告しといたほうがよさそうな?
「エピソード16は、覚悟してお読みください。心臓の悪い人は、見ないでください。「麻酔無しで抜歯。に次いで、凄惨な場面が…」て…
… 「悪い女をやっつけて、前へならえ大作戦」ねえ…?
待てよ? そうか!? その手があった!?
さあ、今から刑務所を襲撃して、なんとかして、はなちゃんを脱獄させよう!? で、彼に、硫酸の瓶を渡して、
「蛙と蝶を、やっつけろ!」て、そうだ、あいつらに硫酸をぶっかけてやったなら、一躍、英雄になれるぞ!?って、硫酸の使いどきがあるんだとしたら、まさに、今だ(現実に起きてる凶悪犯罪の、犯人の動機とは、もしかしたら、「無差別」じゃなくて、「怨恨」で、よくよく調べてみたら、こういう性加害の被害者遺族によるリベンジでした。て事例も、少なからず、あったりして?)
(一応、美琴の母親でもあるふじんなのだから、あんまり物騒なことを言うべきじゃない。とも思うんだけれど、何故だろう、御母堂のことはどうしても悪い人だったとは思えず、カモさんについても「旦那が悪いんじゃ?」て擁護したい気持ちにもなるけど、ふじんについては、娘をボッコボコにした悪魔以上に邪悪なやつだし、ほら、美人薄命ともいって、寿命をまっとうする前に落命しがちだし、本当に、何かが起きても、抜歯された少女には同情を禁じ得ないけど、ふじんに対しては、一片の憐れみも感じなさそう)
(蛙に破壊された顔を治すための「整形手術」もあるだろうし、あるいは、たんぽぽ嬢の耳にも、アイドル業界の闇が届くこともありそう。そして、マリさんと考案した「毒蛙と悪い虫を退治して、犠牲者たちよ怒りを鎮めたまえ作戦」でもって、警察でも週刊誌でもない、逆に、芸能界とはなんのしがらみのない第三者のたんぽぽ嬢が巨悪を成敗することに、なったりするのだろうか?)
(でなきゃ、シャドウの再登場とか)