その日、事件はニュースになったVol.105
- 2026.04.29
- その日、事件はニュースになった
その日、事件はニュースになったVol.105




広告




広告

個人的にはこういうおぢこそ○刑で。



広告




広告




広告

という、後味の悪い結末でございます。
思いの外長くなりましたが、最後までお読みいただき有り難う御座いました。
そんなタヌキの末路はここでは描けませんでして、
「気になる!」という読者様が万が一いらっしゃったら
インスタグラムのDMを下さいませ🙇🏻♀️
「その日、事件はニュースになった」コミルプでは2話先読みいただけます🙇🏻♀️
限定コンテンツ「それ、どこから罪ですか?」を無料で公開して御座います。
※Amazonアソシエイトを利用しています
次話に続きます。
63同じカテゴリの記事
-
前の記事
副収入の罠 Vol.179 2026.04.28
-
次の記事
副収入の罠 Vol.180(最終話) 2026.04.29








タヌキと本番強要おぢの元に、副収入の罠のインテリヤクザ送りつけんぞ!!
後味は… たしかに、あまり良くない…
… …
しかし。
そのような経験をなさったからこそ、後に、徒然漫画にてダディにあのセリフを言わせることができたのでしょう。
「そこに、あなたの人生はあるのか?」
学校の先生の言うことはもっともだろう、親の望む学校へ行くのは親孝行なのかもしれない、塾の先生が「私に任せなさい! わーっはっはっは!」て(これはこれでカネタローぽい感じだな…)そーいうのが、あるいは「自信」になることもありましょう、
「だけどそこに彼女たちの人生はあったのか?」
…きっと、試験に落ちてしまわれた彼女たちは、「ほら吹きタヌキモドキに化かされた!?」て地団駄踏んで悔しがったことでしょう。いまだに恨んでるかもしれない。
が、後悔先に立たず。
それに、結局、志望校を決めたのは、究極は「受験生自身」であったろう… だから、恨みは恨みでも、半分は「逆恨み」なのでは… … …
…
いや、この徒然後書きマンガは、ちゃんと構成しなおして、身バレしないようにするのと、存命の人たちに迷惑がかからないように配慮しつつも、
「塾選びを間違えたら、蝋人形
じゃなくて、浪人になります」
て、受験生たちには転ばぬ先の杖だと、注意喚起にと、これはリメイクしてちゃんと発信するというこの案はいかがなものでございましょう!?
(それよりタヌキモドキの末路は…
… 膝の上に少女を乗せたりとか、塾生にセクハラしてたのが、ワイフにバレて、「このヒヒジジイ!?」て、ナイフで刺されて冥府に送られた…なのでは?
個人塾には進学に関して何の影響力もないですけど、タヌキの戯言ということで。w
大手の塾などは居酒屋のお品書きよろしく、高校名+合格と氏名を書いた短冊をずらりと貼って、知ってる○○ちゃんが意外に有名校に合格してて「うちの子も」と期待しちゃったりしてますが。
私学の場合は指導力というより、親が卒業生で優遇枠があったり、高校側が欲しい生徒(スポーツ有力選手や成績優秀者など)のバーターだったり。
これは中学校の先生の交渉力次第というか。w
まぁしかしスプリングセールスレディー、世界最古の職業などとも言われますが、いわれるがままに受け入れちゃいそうですね。