副収入の罠 Vol.170
- 2026.04.19
- 副収入の罠
副収入の罠 Vol.170




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おん!とうとう死刑判決が出てしまいましたが…
「なんとか助かる方法が無いかな〜」と
考えながら描いております✒️
「娘が梅毒になりました」Kindle版、現在無料で公開中です。
ブログには無い作品解説があったりしますので
もし宜しければチェックしてみて下さいませ。
次回に続きます。
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お願いします!助けてあげて下さい!先生の漫画大好きです。絵柄も。でも前回のアプリもそうですが警鐘とはいえ、悲しすぎました。この死刑判決から数日気持ちが落ち込んでます。涙
たんぽぽちゃんとコデマリちゃんのような結末が好きです!
助けてあげて!
お国を頼るしか無いんじゃないかなあ・・・ 効果の程は分からんけど
助ける方法は… ふたつだけあります。(?)
「もう余計なことは語らずに、
「次の話」で、断頭台に送ります。」
「「次の次の話」で、処します」
「…そして。
「次の次の、次の話」で、
ハッと、目を覚ましたら、そこはお布団の中でした」
つまり、こうです、
今なら、まだ、間に合う。
さあ、悪い事言わない、「クリスマス・キャロル」や「ハイスクール奇面組」のように、この話を「夢オチ」にしてしまうのです。
バットマンやスーパーマンなんかを乱入させて荒唐無稽な展開にして、ヒーローによる強引な救出を試みるよりは、
「おそろしい話も長くは続かずそれは風の前の塵のごとく、
怖い話もついに終わるのも、ただ春の夜の夢に似たり」
なのだから、
「精霊が、少し未来の話を気まぐれに見せたのだった」
「あるいは、それを「予知夢」「予知能力」と言うのかもしれない。
「第六感」「オンナの勘」といってもいい。」
と、ここまでのできごとは、すべて、夢であったのでしたのだった。て、夢オチにしてしまうべきでしょう。
きっと、他の読者も、
「そうだ、そうだ」と言ってこられることでしょう。
というわけで、夢オチだ、夢オチにしてしまうのです。
…
ひとつが「夢オチ」にしてしまう。
あとひとつの方法とは、何か?
そりゃ、徒然漫画の作者のあこさんが、描かなきゃ、死なない。
「助からない話を描けないようにと、作者のタブレットを破壊する」とか、「ペンを持たないように作者の手首をねじきる」とか、「作者を簀巻きにして川に放り込む」とか、漫画の作者が物理的に話の続きを描けないようにして仕舞えば(作中人物とひきかえに作者をやっつける。て、絶対間違ってる
はっきり言って反日の国だし、心の底では未だに日本鬼子(リーベングイズ)かも。
中国で重大犯罪を犯した日本人を擁護してくれる人などいないでしょうね。