副収入の罠 Vol.54
- 2025.12.24
- 副収入の罠
副収入の罠 Vol.54




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クリスマスイブというのに
うどんを食べてしまいました。
「娘が梅毒になりました」Kindle版、現在無料で公開中です。
ブログには無い作品解説があったりしますので
もし宜しければチェックしてみて下さいませ。
次回に続きます。
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私メルカリとか使わないんですが(大昔はヤフーオークションとかやってたなあ)、こういうすり替え詐欺対策には出品側は梱包時動画&写真撮影がやっぱり有効なんですかね。私はイブにモスチキン食べました。
すり替え詐欺対策としては…
「返金しない」のが正解なのでは?
「こちらに、本物を送った証明ができない」代わりに、「あちらに、偽物を送りつけられた証拠も無い」はずだ。
本物を送ったんだったら、相手にしなければいい、というより、相手にしてはいけなかった。
応じてしまったということは、「ニセモノを送った」て自認したことと同義で…
… 訴訟大国とも言われるアメリカでは、「謝る人はいない」とも言われてるんだったか、要するに、そういうことで、己れに落ち度が無く非も無かったんなら、「ニセモノだった」を認めちゃだめだし「金返せ」に応じてはダメだった。 五代が偽物を送ったのだという確たる証拠を相手が示してきたのなら、また話は変わってくるけれども…
…
じゃあ、低評価とかコメントとかはどうするか?
…しかたない、低評価つけられたアカウントは削除して、また新設して心機一転(あとは、そうですね、物を高く売ろうとするとなると、「それには確かに値段相応の価値がある」てことを証明するのに、いろんな角度から撮影したり付属品を撮影したりなんなりすることでしょう、その中に、シリアルナンバーみたいなのを撮ったのを保存してさえいたなら(それでも、配送中に、事故で壊れてしまう。配達員が盗む。のリスクがある。だから、実は、高額な者を郵送することが、そもそも、正気の沙汰じゃない。
やるんなら、オッシーがやったみたいに、対面で売買するとか現金で取引するとかすべきで(神秘の石だと、ガラス玉を見せつつ、あや様からの賜り物なのだとか美容効果だとかうまいこといって、通常200万円を半額に値引きしたのを後から「前言撤回!価格改定!」「それでも150万円なら定価200万円を考えたらお買い得!?」って、まんまと売りつけてみせたオッシーの爪の垢でも飲ませたら…てのも、だいぶ無茶苦茶な話ではあるけれども
私もクリスマスの晩御飯はカレーうどんです!
それはそうと、やっぱり警察でも厳しかったかー…
奇遇ですね、自分は昨日うどんでしたw
五代さんは今のところ四季みたく「自業自得」と言われるほど悪いことはしてないですね…(“今のところ”はですが笑)
泣き寝入りですねこれは ま、これに懲りて次からやらなければ良いでしょう 四季みたいにならずに済んで良かったじゃないですか
それとも、これはフリで、五代が「すり替え」をやり始める、って事ですか? で、今度の取引相手は証拠を取っていて、二みたいに逮捕される、と? ・・・ありそうだなあそれ
副題が「◯◯を出品する」
なので…
「偽物」「ゴミ」「贋作」「盗品」を出品して逮捕されることになりそうだ、と… …?
他に◯◯にはいりそうな二字熟語は…
「アクセサリーを購入したことを証明できるレシート。領収書」
「それを出品したアカウント」
「アプリに掲載させるべく、撮影した写真」
「封筒にいれてるから、「中身」がわからず、この時点ですり替えてる可能性があるから証拠能力は低いだろうが、「何か」を発送した証人として、郵便局員」
…
とはいえ、これではけいさつは動かない…?
夕飯は鯖の味噌煮です
もちろんケーキもありませんw
しかし、「フリマ」「通販」関連の、すり替え対策は、ねえ…
…
けど、疑心暗鬼でものぐさな警官は、「動画」を見せたら、きっとこう言うことでしょう。
「梱包する動画を撮影した日時なんて、後から改ざんできる。そんなことをしていないと言う証人も要る。」
「梱包してるところを撮影した後に、包みを解いた可能性が残る。そんなことをしていないという証明はできますか?」
だから、実は、動画撮ってたところで、それがなんの役に立つのだろうか(むしろ、傷ついた物を送ったのだということの証明の方ができそう。新品なら無傷だが、私が送ったものには、先端が少し欠けてる。欠けてるところを撮影して見せて発送して、そうして送り返されたものには傷が無い。ということは…」みたいなー)
(それと、「シリアルナンバー」「なにかしらの刻印」大量生産されたものにはそんなものないだろうけど、… )
…
ともかく、「ニセモノが届いたから返金して」「わかりました」てやりとりしたことが残ってる以上、状況証拠的には、… …「ニセモノを送ったことを五代は認めちゃってる」なので、どう足掻いたところで、むしろ、足掻けば足掻くほど心証を悪くする。
じゃあ、どうするのが一番良かったのか?
「そもそも、返信しない」「送金しない」
「コメントの送り先を間違えたのだと思った。てすっとぼけておく」
「ホンモノを送ったのに、「ニセモノを送られた」と、貴方が虚偽の情報を発信するようなら、我々はそれに対して民事で訴える。発信者情報開示とか起訴するのに金はかかるが、訴えたらこちらが確実に勝てるわけだが…」て相手の脅しに屈することなく、毅然とした態度で、裁判も辞さないという返事をしたらよかったのに… どーせ、明日、逆恨みに来訪してくるとはちょっと考えにくい。
と、僕はこう思う。
そして徒然漫画の作者のあこさんのことだから、Kindleにて、この詐欺対策に有効な手段について、あの斉阪克代さんに解説させるとともに、「低評価」「虚偽のコメント」「返金強要」「送ったものとちがうものが返送された」「プラモ(未開封)を送ったらプラモを組み立てた後に残ったゴミが返ってきた」みたいなトラブルが起きたら、まずは落ち着いて、弁護士に相談して」て、法律事務所に相談者を呼び寄せて、そうして儲けようとするとは、なんてしたたたたたかな弁護士なんだ(じっさい、こういう時こそ弁護士の出番な気はする