運命の恋♡いいえそれは愛着障がいですVol.186
- 2025.12.06
- 運命の恋♡いいえそれは愛着障がいです
運命の恋♡いいえそれは愛着障がいですVol.186




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「お、ゆなちゃん久々…」とか思って見ていたら
なんだか少し様子がおかしいような
次回最終回であります。
「運命の恋♡いいえそれは愛着障がいです」コミルプでは1話先読みいただけます🙇🏻♀️
「娘が梅毒になりました」Kindle版、現在無料で公開中です。
ブログには無い作品解説があったりしますので
もし宜しければチェックしてみて下さいませ。
次話に続きます。
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コミルプの方では、ひと足早く完結、お疲れ様でした!ありがとうございました。成長したゆなちゃんと最後のコマに「おおっ」となりますが、「兄男、弟」に引き続き、「彼男」という一発で人間関係が分かるあこさんのネーミングセンスが、私はやっぱり大好きです😂
カエルの子はかえる。
…あるいは、トンビがタカを産んだ…?
〉〉今日は何か食べに──
ちょうど、今しがた、「東京は早稲田の、学生街の喫茶店じゃなくて、『炭火焼きの絶品神豚丼』で有名な、「どんぴしゃり」てお店が紹介されてるのをテレビで見ました。
「豚丼は? Witがこれを勧めるから
12月6日は豚丼記念日」
と制定したいんですが、どうでしょうか?
…
あと、「凱は良心なのでは?仮説」を考えてたんですが、もう一つ、思いついたことがあって、
ここで私はバイキンマンくんのことを是非紹介したいんですが(中略)
要するに、こと食べることへの執着がすさまじいバイキンマンくんは、肉も野菜もパンもお菓子も見境なし。そんな彼に、「もうやめるんだ!」で制止しようとするも、「出たな、お邪魔虫!」て暴れるからやむなく「アンパンチ!」て成敗されてしまう…
つまり、凱は、アンパンマンだったんだよ!?
(絶対そんなわけない)(良心。よりなお悪い)
(とはいえ、
「依存できれば相手は誰でもいい」
(食べれるなら味はなんでもいい)
「対象は変わる」「執着は残る」
(毎週金曜日には、きっと、何かを食べたがろうとする男、それが、バイキンマンくんの運命なのであった。
…が、食べずにいては生きられない。)
(その説でいくと、愛美がバイキンマンになっちゃうわけだが…?)
…
…
_
ふつうは、
「あなたはいつでもキョロキョロ
よそ見をするのはやめてよ?」
って場面なんだろうが、…
いや、そんな微笑ましい光景じゃない、
釣り上がった眉、怒声を発する口から覗き見える鋭い歯、こころなしか逆立ってるように見える髪の毛、色ももしかしたら変わってるかもしれない、眉間に深く刻まれたシワ、おどろおどろしい吹き出しの色、集中線、スクリーントーン、なによりも特徴的なのは、「目」
…
歴史は繰り返す。とも伝え聞くが…
ああ、これは、明日血が流れるやつだ。
あの愛美はトンカチでガチコンしてバタンキューだったけど、スマホとは金属の塊だし、昨今のスクールバッグって、いろいろつめこんでるから思いのほか重たい。
痴漢対策にと着彦にスタンガンを持たされてるかもしれないし、それでバリバリって電撃浴びせるか、長く長く伸ばした鋭い爪でバリバリってみだれひっかきするかしてBTQにさせちゃうだけならまだいいほうで、ことによると、「他人に見惚れる愚か者!」って、邪悪な力をバリバリって、それで、ああ、まだ若いのに、こんなところでスケルトンにされるだなんて(だから、私は前の話のときに、「着彦にゆなを任せて、本当に大丈夫なのか、気がかりである、」って懸念をしめしたのに、着彦はそれを見なかったのか(時系列的に、見れるわけはなかった
…
さあ、ゆなを怒らせてしまったの彼明日はどっちだ?
彼の名前はなんていうのだろうか…?
…
愛美と凱は「いがみあい」になったから…
お互いに相手のことを「ゆるさない」
「ゆな」の彼氏の名は「いさる」などはいかがなものでございましょう?
まさかの遺伝…?泣
着彦や愛美のお姉さんが気の毒だけど、ゆなちゃんも幼少期にあんな想いした被害者なんだよなぁ
Instagram見ましたら、
〉〉コミルプで完結しました。
って、本当に、次の話で
「運命の恋? いいえ、愛着障がいです」
の最終話なんですね?
ということなら、…
「そんなこんなで、愛美は、凱との再会を待ちきれませんでした。
嗚呼、誰かの後についていきたがる頼りない生き物にしてしまったのは、いったい、だれのせいなのか?
そして、その男について、まだちゃんと紹介してもらってはいないんだぞ?
何を食べてきたのか? 好きな作品は?
今からふたりでどこへ行くのか?
あいつについて語られること、もれなく聞いてから愛し始めないと、痛い目に遭うんだぞ? 不思議かも炎かもしれないのに、もしも薔薇ならまだしも、毒ならどうするというのか?
…しかし、よく見ると、どこか、凱か着彦に似てたりするんだろうか?
嗚呼、今も黄昏の街にきらめいてる思い出が
(このまま、第二章に突入してもおかしくはない)
…
あと、あれから5年以上経過してるなら、兄男も成人だろうが、そんなことよりも、弟君に、焦子は父親のことを話すのか、話さないのか? それとも、まさかの再婚をしてたりするのか(こっちはこっちで、第二幕をはじめてもよさそうな)
…
他に気になるのは、「あの児童相談所の男は、行動を共にしていたあの女性とのその後はどーなってるのか?
… そーいえば、その児相の女を前にしてあの着彦は顔を赤くしてたけども、まさか、(もはや二次創作レベルで、これはひどい)
…
と、他の人たちの今後も気になるところだけども、
このまるで阿修羅のごとき、なゆなさんは、大丈夫なのか?
その、機嫌を悪くした原因は「嫉妬」「ジェラシー」なのだろうけど、そうでないなら、「独占欲」とか…
嗚呼、愛するということは、独り占めにしたいと思う気持ちもほんの少しは要るかもしれないけど、あんまり多すぎると、「拘束」「束縛」「支配」だのへと発展しちゃう「毒」になるんだが?
…で、次作は、このまま「ゆなさんのおはなし」で、引き続き、着彦や希様のお話になるのだろうか?
それとも「ウサギやぬいぐるみなど、かわいいものを描きたい」て願いを叶えるべく、「mapdizで「ウサギやぬいぐるみの漫画」を投稿してる漫画ブロガーの話にして、儲けたいあまりに、法令違反したりして、大きな代償を払うことになるんだから、徒然漫画のあこさんを見習え」て教訓話をなさるとか?
うわー・・・ この依存性と次回で現れそうな攻撃性、間違いなく遺伝ですね お父さん達が一所懸命に育てて来たのは何だったんだ・・・