運命の恋♡いいえそれは愛着障がいですVol.42
- 2025.07.15
- 運命の恋♡いいえそれは愛着障がいです
運命の恋♡いいえそれは愛着障がいですVol.42
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髪ボサボサの体型管理できないとはわたくしのことです。
しかし愛美さん、刮目して見よ。
凱夫妻、偽クロックスおそろいの
パープルリンクコーデなんだぜ。
「娘が梅毒になりました」Kindle版、現在無料で公開中です。
ブログには無い作品解説があったりしますので
もし宜しければチェックしてみて下さいませ。
「運命の恋♡いいえそれは愛着障がいです」次話に続きます。
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怒り心頭に発する
この息子
料理もするし弟の面倒見て母親を支えて……
完全にヤングケアラーじゃん。
偉すぎる。そしてかわいそう。
不道徳なクソ女からお母さんを侮辱されて
何を思うのか……。
この母親は元ヤンっぽいし口は悪いしダメなとこもあるんだろうけど、紛れもなくガイさんの妻。
性欲女が何を言おうと被害者の妻の方が強いよ。
そしてこの性欲女の暴言の数々、
同じ目に合って思い知らせて欲しい。
子供の前でする発言とも思えないしこの女に母親の資格はない。
今すぐ親権を剥奪して欲しい。
あー
続きが楽しみっ!
5ページ目の絵が実は焦子さんの昔のお姿とかだったら私は萌えます(笑)
短期連載の「副業アプリの罠」を見ても思ったけどあこさんの描く女の子やっぱりかわいいと思います!
兄男の、これに続く言葉とは…
普通に予想するなら、
「これでも俺の母親なんだぞ?
…俺のッ! 母親のことをっ!
悪く言うなアアアッ!!!」
って、これまでの冷静さはどこへ行ってしまうのか、凱よりも怖く焦子よりも恐ろしい魔王みたいな形相で激しく怒る。
あるいは
「俺の母さんは、今でこそこんなんだが、かつては霊長類の中で2番目に強い女と呼ばれていた格闘家だ」
かつてのチカラはすでに失われて久しいが、それでも、猫とか狐なんかを屠る程度のチカラはまだ残ってる…
さあ、謝るなら今のうちだぞ? って、どこか怯えた感じに、焦子の秘密をここで暴露してくる。
もしくは…
「かりにも俺のバカ親父が、どこの馬の骨に熱をあげてるのかとは俺も思ってたが…
焦点の定まらない目、カッパかソシャ男を彷彿とさせる口、よく見たらなんか変な鼻、年相応じゃない派手で露出過度な服装… 俺はてっきり、いつか報道で見た軽戸教子か美子みたいな女と火遊びしてたんだとばっかり思ってたが…
まあ、蓼食う虫も好き好きとも言うか…」って、言い返しそうなんだが?
…
それにしても、
「ワタシ、こいつころす。いいか?」
「待てよ」
て、もはや血の気の多い怪物を使役するご主人様みたいな構図になってて、いつからかはわからないけど、主従逆転してるのではなかろうか?
パープルリンクコーデわろw
ところで、Kindleの最新巻にて、着彦氏に関する方程式について解説をなさってて…
着彦、生きていたのかっ!?
(だってサ、Vol.33で、「我が娘の安眠を妨げようとする愚か者よ、早々に立ち去れぃ!!」って、のだ ふじんに追い返された児童相談所の職員たちは、「これは、ご近所さんの証言を集める必要もありそうね」「父親や他の親族の話も聞きに行くべきでしょうか?」ていうような会話をするべき場面で、彼らがゆなさんの父親の着彦を話題にあげなかったのは、すでに亡くなってるからかもしれない…て思ってたのに)
(それに預ける方も預ける方だけど、預かる方も預かる方です。希さんは、己れの旦那を守るべく、愛美が17時までに来なかったなら、着彦に連れ帰ってもらうべく、愛美からメッセージ受け取ったときに、「着彦を迎えによこせ」て、そこは強硬な姿勢で要求すべきときに、あっさり、了承したのは、何故か? それは、愛美の夫の着彦は、今は野末の石の下なのだから、着彦に頼むことなど、どだい、無理な相談なのだった…て、着彦があたかも生きてるかのような描写は愛美のつくりだした幻で、他の人たちが着彦のことを言わないのは(じゃあボヤ騒ぎのあれはなんだったのか? そりゃ… あたまがおかしくなった後となっては、記憶が曖昧になることもあり、ふと思い出しちゃっただけ?その証拠に、他の人たちには、目が無かったし、いつのことだかわからないけど、ボヤ騒ぎで管理人に怒られた事実はあって、それを何故か思い出した結果の)
(ダメ押しとしては、さあ、扉絵をご覧ください。他の「愛」「焦」「凱」は普通に描かれてるのに、着彦は不自然だ、下半身はどこへ行ったのよ? ところで、幽霊には足がない。つまり、腹から下が無い着彦とは要するに
_
しかし、まあ、関係を壊したくないという「配慮」から、あんまりガミガミ言わないのが着彦なのだということがわかったから、そんな彼に何か贈る言葉としましては、…
夫婦なのに基本的なコミニュケーションが不足しているような気もしますから…
「ネコと対話せよ」じゃなくて、
「話せばわかる」と(雄弁は銀、沈黙は金。ともいうけども、かの石川さゆり様も、
「ちゃんと言わなきゃ愛さない」
「ちゃんと言わなきゃわかんない」
「ちゃんと言わなきゃ信じないよ」
とこう申しておりますし、またかのぬっぴーとかいう男も「ある程度の会話と関係性も大事だ」とか
(死んだ夫の幻を妻が見てるにしても、こう、妻に対して黙ってしまう夫なのだとしても、どっちにしても、いびつな関係だと言わざるを得ないわけなんだが…