アイドルの遺言-#MeTooの残響-Vol.42
- 2025.03.30
- アイドルの遺言
アイドルの遺言-#MeTooの残響-Vol.42
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はい、帰宅したあとはブースカ寝ておりました。
本日は日曜なのでまだまだ寝ます。
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「アイドルの遺言-#MeTooの残響-」次話に続きます。
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〉〉日曜日なのでまだまだ寝ます。
…
って、いかん!? 眠っていてはだめだ、起きろ! 目を覚ますんだ!!
他人の私生活について、あれこれ言うな、とか言われそうだけど、そんなの知るかッ、今日は3/30、なんと、今年の1/4が、まもなく終わる、今年度すなわち2024年度がまもなく終わるだけなら、とくにこれといって言うこともないんですが、
「食品やトイレットペーパー、電気・ガスなど、
4月に暮らしに身近なものの値上げが予定されています。」
なのですぞ!?
ああ、芸能人の女性問題がきっかけで、某テレビ局が窮地に立たされて、株価暴落、スポンサー離れ、果ては、辞任だ…て報道されている裏で、まさか、生活に必要なモノを値上げする法案が通されるものなのだから、本当は、梅毒だの整形だのよりも、「国民よ、投票へ行け」「投票を、棄権するとはなにごとだ」という段階ではなくなってて、
さあ、あこさんよ、今こそ目覚めて、そして、値上がりされる前に、買いだめをなさる時です(今さら、買いだめをしようとしたところで)(言われるずっと以前から、備蓄なさってる可能性について)
というわけで、明日は、2024年度最後の日です。
あさってからは、2025年度、お間違えなきよう。
…で、この、予告コマに描かれてたのは、
びんおとこだ!
…
何を言うつもりなんだろう…?
「座ってないで、オマエラ、ミナサマガタに酒をおつぎするんだよおおおっ!」て、瓶をふりあげて、未来のアイドル様をミニオンじゃなくて、コンパニオンにしようとは、なんて傲慢なんだ!? なのか、あるいは、
「酒飲んで、飯食うだけで、退屈だなぁ? オマエラ、何かやりやがれ!」て、瓶を振り回して、未来のアイドル様に隠しコマンドじゃなくて、隠し芸を強要しようとは、なんて横暴なんだ!?
はたまた、あるいは、
「君たちかわいいね! スリーサイズは? ファーストキスはいつ? おこづかいにはいくらくらい欲しい?」て、未来のアイドル様をナンパしたい気持ちはわからないでもないが、援助交際しようとするとは、なんて破廉恥なんだ!? とか、もしくは…やっぱり、
「お前達、蛙と蛞蝓の会話を聞いたからには、このまま、帰れるとは思ってねぇよなあ?」って、瓶を棍棒にみたい持って、ああ、こうして2人は、ついに、蛙の手下か蛞蝓の子分どもに、口封じされかける!? そこへ颯爽と現れる一人の覆面野郎!
この悪意と悪徳がはびこる徒然市で、昼間はアイドルのマネージャーをやってる花賀仮名蔵(はなが かなぞう)。
よもや、夜の顔が、正義の覆面ヒーローだったとは!?みたいな展開で、こうして、美琴は、男だからと毛嫌いしていたへのもへ君に助けてもらえました。みたいなー(性加害の話では、なくなってしまうんだから、こうはならない、か…)(迫り来る凶暴な男どもの群れに、彼女らはたった2人だけで立ち向かう… よりは、マネージャーに護られる。なら、まだマシかなぁ?て…